学校紹介
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学校名 |
リオ・デ・ジャネイロ日本人学校 |
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SOCIEDADE CIVIL DE DIVILGAのO CULTURAL E EDUCACIONAL JAPONESA DO RIO DE JANEIRO |
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住 所 |
RUA MARCEL PROUST 201,SANTA TERESA,RIO DE JANEIRO,R.J,BRASIL,CEP20251-130 |
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電 話 |
+55-21-2273-6799/6493/7421 |
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FAX |
+55-21-2273-6799-8/6493-8/7421-8 |
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Email | |
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視聴覚室(児童生徒用) riokko@nethall.com.br |
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URL | |
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設置者及び運営主体 |
リオ・デ・ジャネイロ日本人子弟教育会 |
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学校のステータス |
ブラジル政府公認民事社団法人 |
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設立年月日 |
1971年(昭和46年)8月2日 |

設立の沿革と趣旨
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沿革 |
本校は1960年石川島播磨重工が、イシブラス造船所に派遣された社員の子弟の企業内教育施設(日語補習校)をチジュカに開設したのが始まりである。その後、徐々に日系企業がリオ・デ・ジャネイロに事務所を開設し、日語補習校への入学希望が増加した。その頃から日本人学校設立の気運が高まり、1970年商工会議所内に教育委員会を設置、1971年に日本人子弟教育会を設立し、政府補助も決定、同年8月2日に在リオ・デ・ジャネイロ日本国総領事館及び進出企業・保護者有志の多大な努力により、リオ・デ・ジャネイロ日本人学校として設立された。最初はチジュカの仮校舎で派遣教員2名、現地採用教員5名、児童生徒53名で授業が始められた。1972年にはコスモヴェーリョに新校舎竣工・移転、その後日系の企業進出により生徒数が増加し、1976年現在のサンタテレーザに新校舎竣工・移転し、現在に至っている。 |
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趣旨 |
会員の子弟、主に日本よりブラジルに一時的に派遣された日本人の子弟に対し、ブラジルと日本の一般文化の普及の他に、日本の学校教育の基本課程を習得させ、帰国後、日本の学校教育に直ちに適応できる様に計画・運営することを主目的としている。 |
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その他 |
日本国憲法では、学校教育法・同施行規則により、文部大臣より指定された在外教育施設であり、本校卒業生は、日本の小・中学校卒業者と同じ資格を有する。 |
運営
リオ・デ・ジャネイロ日本人子弟教育会
理 事 長 山 本 哲 男
副理事長 千 葉 徹 馬(学校運営委員長)
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